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15年後の電力・エネルギー(東商新聞2015/8/20号掲載記事)

(東商新聞2015/8/20号掲載記事)

15年後の電力・エネルギー

わが国を取り巻くエネルギー事情は、東日本大震災を境に劇的に変化した。国内の原子力発電が相次いで停止するなか、代替として火力発電をフル稼働させ、何とか電力需要を賄っている状況にある。その結果、化石燃料の輸入量が増え、焚き増しによる燃料コスト増加分は年間約3.4兆円(2014年度)に達する。これは、一日に約100億円、国民一人あたり年間約3万円を海外の資源国に支払っている計算だ。

 

⇒続きは、http://eco-hint.tokyo-cci.or.jp/wp-content/uploads/2015/08/0831toushoushinbun1.pdfをご覧ください。